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About

私たちについて

私たちが目指していること、社名に込めた意味、代表のメッセージ、そして日々の仕事の進め方をお伝えします。

01Mission

使命

挑戦するすべての人のインフラを創る

私たちは、特定の業界や事業の枠に収まらず、必要とされる場所に入り、現場を知り、課題を見つけ、人とテクノロジー、そして仕組みの力で解決していく。

目指す未来

  1. ROOTIVE自身が挑戦を続ける企業であること。

  2. 私たちが生み出す事業や仕組みが、誰かの新しい挑戦を支える基盤になること。

  3. その連鎖を社会に増やしていくこと。

02Our Name

社名に込めた意味

ROOTIVE(ルーティブ)という名前には、ふたつの言葉を込めています。

ROOT根本・本質
ACTIVE行動する

本質を見極め、考えるだけで終わらせず、行動する。

私たちが大切にしている言葉

一燈(いっとう)を提げて暗夜を行く。

暗夜を憂うること勿れ(なかれ)。

只だ一燈を頼め。

— 佐藤一斎『言志晩録』

先が見えないから立ち止まるのではなく、
自ら一燈を掲げ、
道をつくる側であり続ける。

代表取締役 川島 幹太

04Message

代表メッセージ

私たちROOTIVEが目指しているのは、特定の業界や事業の枠に収まる会社ではありません。

社会には、まだ解決されていない課題が数多くあります。

当たり前として受け入れられている非効率。挑戦したくても、環境や仕組みによって一歩を踏み出せない人。変化の必要性を感じながらも、変わることのできない企業や業界。

私たちは、そうした課題の根本に向き合い、事業を通じて新しい選択肢をつくる会社でありたいと考えています。

ROOTIVEという名前には、「ROOT=根本・本質」と「ACTIVE=行動する」という意味を込めています。

本質を見極め、考えるだけで終わらせず、行動する。

時代が変われば、社会に必要とされるものも変わります。だからこそ、私たちは一つの事業や過去の成功に固執しません。

必要とされる場所に入り、現場を知り、課題を見つけ、人とテクノロジー、そして仕組みの力で解決していく。

その積み重ねによって、「挑戦するすべての人のインフラを創る」ことが、私たちの使命です。

「一燈(いっとう)を提げて暗夜を行く。暗夜を憂うること勿れ(なかれ)。只だ一燈を頼め。」

先が見えないから立ち止まるのではなく、自ら一燈を掲げ、道をつくる側であり続ける。

ROOTIVE自身が挑戦を続ける企業であること。そして、私たちが生み出す事業や仕組みが、誰かの新しい挑戦を支える基盤になること。

その連鎖を社会に増やしていくことが、私たちの目指す未来です。

株式会社ROOTIVE

代表取締役川島 幹太かわしま かんた

2024年から軽貨物配送の現場に立ち、のちに現場の統括(品質・稼働の管理・ドライバーの指導)を経験。

05Approach

人と、テクノロジーと、
仕組みで。

いまの中心の事業は、軽貨物運送です。日々の配送の仕事も、人とテクノロジー、そして仕組みの力で支えています。

人People

現場を知る人が、
育て、支える

現場を知る代表のもとで、ドライバーの募集から育成、現場の運営までを自社で一貫して行っています。

技Technology

自社で開発した
管理システム

稼働・支払・請求を、自社で開発した管理システムで管理しています。日々の稼働の記録から、ドライバーへの支払と、荷主・元請への請求までを、一つの仕組みの中でつなげています。

  1. 稼働だれが、どの配送を、どれだけ
  2. 支払ドライバーへの支払
  3. 請求荷主・元請への請求

仕組みSystem

案件ごとの採算を、
毎月の数字で

案件ごと・ドライバーごとの売上と支払を、毎月の数字で確かめています。勘に頼らず、続けられる形で仕事を組み立てるためです。

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